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■2010/03/14

 CONTENTS(2)を追加しました。(※1ヶ月後くらいに、CONTENTS(1)は過去ログ扱いとなります。)
左のメニュー欄「CONTENTS(2)」から直接飛べます。
■2010/03/01

 「3ds Max 9/2008/2009」用(32ビット版のみ対応)のXファイルエクスポーターを、更新しました。
64ビット版の3ds Maxには対応できませんので、あしからず。(※64ビット版のDirectXのDLLファイルが一部足りないため)

(変更点)
・DAT(環境設定)ファイルの作成先の変更
・DirectXセットアップファイルの付属
・ドキュメント(Readme)の更新

左のメニュー欄「DOWNLOAD」から直接飛べます。
■2010/01/27

 まず、残念なお知らせ。開発期間が長くなり、面白いゲームを作る努力が足りないとの理由で、モチベーションが続かないため、一旦メンバーを解散することになりました。
長い間お世話になり、良い経験を有難うございました。そして、お疲れ様でした。
ということで、音楽ゲームの開発は、再出発することになりました。
■2010/01/19

 ついに、「3ds Max 9/2008/2009」用のXファイルエクスポーターを、一般公開開始しました。
左のメニュー欄「DOWNLOAD」から直接飛べます。
体験版が無料で使えますので、お試しにどうぞ~。
■2010/01/15

 「TWITTER」はじめてみました。
左のメニュー欄から直接飛べます。興味ある方はフォローお願いします。

□NEWS□
近日中に、「ACTINIA Game Engine」で上で使っている、「3ds Max 9/2008/2009」用のXファイルエクスポーターを、一般公開しようかと思います。
Biped/スキン/CATなどスキニング情報をそのまま吐き出せます。
おまけに、ギズモやマルチUV(頂点カラー含む)やDirectXマテリアルやパーティクルフロー等の情報も吐き出してくれます。
需要あるかどうか微妙ですが、アクティベーション(製品版)は、¥5,000円を予定しています。
体験版は、総数50オブジェクトより以下+1オブジェクトにつき5000ポリゴンより以下なら、無料で使用出来ます。(もちろん製品版は、制限なしです。)
もし、製品版を購入しようと思った方は、検討のほど、よろしくお願いしますね(^▽^)
■2010/01/05

 あけましておめでとうございます。今年も当サイトの応援をよろしくお願いします。
今年早々、「Unity」エンジンを使って、「iPhone」上で「Voc@loid Revolution」の移植テスト(その2)をしてみました。
今度は、「Windows」上で動いていた「My Song」のモーションを、そのまま「iPhone」上で動くかのテストをしてみました。
スクリプトで時間を制御することによって、音楽とモーションとの同期も問題なく出来るようになりました。
あとはゲーム部分を移植できればより完成に近づく感じがしますね。
「iPhone」版は、マルチタッチで操作する感じになると思います。
開発がんばります~。
■2009/12/17

 「Unity」エンジン(体験版)を使って、「iPhone」上で「Voc@loid Revolution」の移植テスト(その1)をしてみました。
かこみきさんの「初音ミク」モデルデータを、「3ds Max」の「FBX」でエクスポートして、「Motion Builder」上で、モーションを簡単に付加してみました。
これくらいなら誰にでも簡単にすぐに出来上がります。「Unity」エンジン恐るべし。
あとは、音楽とモーションとの同期が取れるかのテストをしていきたいと思います。
これが出来そうなら、「Unity」エンジンを購入して、もっと本格的に移植作業してみようかなぁ~と思っています。
勿論、「Windows」版を優先して開発していきますが、もしかすると「iPhone」版も出来るかもって感じですね。
両方できるといいなぁ~(^▽^;
■2009/12/05

 ようやく「BMS」読み込みと表示に対応しました。これで、ゲーム性がUPしたと思います。
あと、「BMS Creator」を使えば、誰にでも「BMS」データーが作れますしね。
自分は、「BMS」方式は得意じゃないので、あまりにも多くの☆が早く動いてて、操作がおいついていけません・・・(;_;)うぅ~
まぁ、EASYモードとか難易度設定を入れる予定なので、初心者から上級者まで安心してゲームが出来るようにしたいですねぇ。
これから、「BMS」データ作りを、部外者に依頼しようと思います。
こればかりは、自分にはセンスがないので、他力本願です^^;
BMS Creator BMSサンプル
Voc@loid Revolution BMSサンプル

■2009/11/29

 プログラムの進歩など・・・。
とりあえず「BMS」の読み込みルーチンが仕上がりました。
音符の表示用の秒数などを計測したデータを挿入することができました。
あとは表示の秒数のタイミングに従って、☆を動かすプログラムを作れば、完成しそうです。
■2009/11/28

 すみません、ひさしぶりの更新です。
まず、残念なお話を・・・。冬コミ落ちました。・・・ですので、参加致しません。
あと、プログラムの方の進展ですが、現在「BMS」データを解析中で、来月中に実装可能かと思います。
「BMS」を導入することによって、いままでは、「Project DIVA」の方式と同じく、☆が○へ移動していた感じでしたが、
次回からは、上から下に☆が落ちてきて、○と同じ位置でボタンを押すという感じのゲームに仕上がると思います。
■2009/08/12

 初音ミクの楽曲ですが、小林オニキス様の許可を得て、「サイハテ」が「Voc@loid Revolution」に収録することが決定しました。
楽曲を無償で提供して頂けるということで、どうもありがとうございます。(感謝感激)
120万オバーヒットの素晴らしい神PVは、下をクリックすれば聞けます。


■2009/08/05

 Voc@loid Revolution (体験版)」ですが、
諸事情により夏コミックマーケットには参加しないことになりました。
期待してた方すみません~。

また冬コミックマーケットは参加できるかわかりませんが、そちらに向けて作業をすることになりました。
よろしくお願いします。
■2009/07/31

 Voc@loid Revolution (体験版)」が完成しました。
最新の開発状況をニコニコ動画にアップしたので、是非見てください。
見てみると、「PhysX」による物理エンジンが、前のと比べると、だいぶ良くなったことがわかると思います。

夏コミックマーケットまであと半月です。いろいろとやることがまだ残ってます。ギリギリまでがんばります~。
■2009/07/17

 ついに、ゲームシステム部分が完成(100%)しました。
ゲームシステムにHP(ヴァイタリティ)ゲージを組み入れました。
ヒットすると、ゲージが少しずつ増えていき、逆にミスする毎にゲージが減っていき、0になると、ゲームオーバーになります。
MPゲージの方はまだ使い道が決まっていません。アイデア募集中です^-^;BBSかメールにて連絡下さい~

あとは☆と○の移動データを作ればとりあえず「Voc@loid Revolution (体験版)」の完成になります。

夏コミックマーケットまでにまだ時間があるので、マウスでカメラの操作ができるようにしたいと思います。
あと物理エンジンの「PhysX」の調整などなど。
ジョイントの角度制限できるようになりましたので、前横髪の毛などがフサフサと綺麗に揺れるようになりました^^

あと1ヶ月ですが、出来るだけいろいろと実装できるように、がんばります~。
Voc@loid Revolution ゲージ
Voc@loid Revolution ゲームオーバー
■2009/07/11

 ついに、ゲームシステム部分がほぼ完成(90%)しました。
☆と○とのヒットのエフェクトには「イノセンサー」をイメージしました。神3DPVは下をクリックすればニコニコ動画で見れます。
この「あの楽器」をイメージしたゲーム画面になりました。



音楽終了時に、6種類のヒットステータスにそれぞれ得点を加算していく感じになります。
あとはゲームオーバー用のHP(ヴァイタリティ)とかのステータスのシステムを作る予定です。
ゲームシステムの完成(100%)までもうあと一歩です。がんばります~。
Voc@loid Revolution イノセンサーシステム(ゲーム画面)
Voc@loid Revolution ヒットステータス結果
■2009/06/09

 自作エンジン「ACTINIA Game Engine」の画像を一部公開します。
とりあえず「DirectX9c」の機能を全体的に網羅していることが伺えるはずです。
シェーダ周りの扱いが自由に選択できるようになりました。

 dokonさんから連絡があり、なんと夏コミックマーケットに受かっていたそうです。
これで「Voc@loid Revolution (ベンチマーク版)」を正式に初リリースすることができそうです。
ゲームがプレイできるようになるのは夏コミケ後になりますので、あしからず。
とりあえず、300枚ほどDVD-Rに焼いて持っていこうと思います。これでも、すぐに無くなった場合は御免なさいです。

 ベンチマーク版として、ユーザーからパフォーマンスの結果をBBSに投稿できる機能を追加しました。
選択したエフェクトグループの種類によってパフォーマンスが大きく変わるので、自分のマシンスペックにあった最適な実行環境になるように自由に選択してみてください。

 自作エンジンは、ビデオカードがDirectX7~9c以降まで幅広く動作するように設計されております。
また、ビデオカードにシェーダ機能が無い方でも、最低限度の動作が実行が出来るように設計しています。
例えば、DirectX7の対応のビデオカードだと、「拡散光+トゥーンエッジ+スペキュラ」の描画しかできませんが、
DirectX9以降の対応のビデオカードだと、「拡散光+トゥーンエッジ+被写界深度+ブルーム(屋外光散乱)」などの描画ができるようになります。
推奨スペックとしては、ビデオカードにピクセルシェーダが2.0以降に対応していれば、フルスペックで動作させることができるようになります。

 この機会に自分のマシンのビデオカードのスペックを調べてみようと思った方は、是非、夏コミックマーケットにて、「Voc@loid Revolution (ベンチマーク版)」を購入してみて下さいね。
コミケ直販売価格は、100円(予定)です。よろしくお願いします。

※追記 (2009/06/19)

 ベンチマーク版ではなくゲームができる体験版になるかもしれません。
6月月中旬に夏コミックマーケットがあるとと勘違いしていました。
7月中には、ゲーム部分を着手していきたいと思います。
よろしくお願いします。
Voc@loid Revolution パフォーマンス結果
Voc@loid Revolution エフェクトグループ選択

Voc@loid Revolution プログラマブルシェーダ(詳細設定)...

Voc@loid Revolution システム環境設定...
Voc@loid Revolution 拡散光+トゥーンエッジ+被写界深度+ブルーム(屋外光散乱)[Shader2.0]
Voc@loid Revolution 拡散光+トゥーンエッジ+影マップ[Shader:1.1-2.0]
Voc@loid Revolution 拡散光マテリアル+トゥーンエッジ[Shader:1.1]
Voc@loid Revolution 拡散光[Shader:1.1]

Voc@loid Revolution 拡散光+トゥーンエッジ(屋外光散乱)[Shader:1.1]
Voc@loid Revolution 拡散光+トゥーンエッジ+スペキュラ(屋外光散乱)[Shader:1.1]

Voc@loid Revolution 拡散光+トゥーンエッジ+被写界深度(屋外光散乱)[Shader:2.0]
■2009/03/07
 
 dokonさんに「Voc@loid Revolution」のビデオ撮影をして貰いました。今度は音声入りです。
今度は画質UPに再生フレーム数も増加していて滑らかになっています^^

■2009/02/23

 自作エンジン「ACTINIA Game Engine」による「PhysX」の動作テストをしてみました。
初音ミクだけですが、とりあえず髪やスカートなどが揺れたり、腕や足に干渉するようになりました。
あと、初のニコニコ動画アップロードです^^;(音声はありません)
H.264でエンコードしたのですが、何故か汚いですね;-;エンコード設定について、もっと勉強したいと思います。

■2009/02/03

 dokonさんから、「my song」のモーションが一通り完了したのを頂きましたので、早速動画を更新しました。(今回は、3人バージョンです。)
あとは、細かな指の動きや左右側のモーションを別に付ければ、とりあえず完成ですね。

■2009/01/28

 dokonさんから、最初のモーションが出来上がってきました。曲はアイドルマスターの「my song」です。
まだ途中で、顔や口の動きはまだ仕上がっていませんが、とりあえず「3ds Max」上で再生させて見ました。
勿論、実機上でもモーションは動作していますが、しばらく調整してからお見せしたいと思います。




■2009/01/06

 あけまして、おめでとうございます。今年も当サイトをよろしくお願いします。
えっと、新年早々かこみきさんから、「Voc@loid Revolution」用のステージが出来たそうです。
見てみると、なかなか良い感じに仕上がっています。
これであとはモーションが付いてくれば、一歩完成に近づく感じになると思います。
Voc@loid Revolution
LightWave3D 9.2
MotionBuilder 7.5 Extension 2
3ds max 2009 SP1
Maya 2008
Softimage|XSI 7
■2008/12/16

 「Voc@loid Revolution」のゲーム本体部分の映像を少し作りました。
「★」が「矢印」のカーソルに止る寸前のタイミングに、十字ボタンを押す感じのゲームになると思います。
あと、dokonさんに、はちゅねみくのCATを入れて貰いました。
これではちゅねみくも存分に踊れますね。
それと、現在「PhysX」のテスト中ですが、髪だけでなくネクタイやスカートも揺れるようになりました。
あとは足や腕などの衝突判定が綺麗に出来ればいいなぁと思います。
Voc@loid Revolution
3ds max 2009 SP1 (Softimage|CAT)
■2008/12/04

 物理エンジン「PhysX」を使って髪揺れが綺麗に出来てきました。まだパラメーター調整が終わってないので、実験段階のものですが、とりあえずムービーにしてみました。
この後、dokonさんに、髪やスカートのボーンの分割数を増やして、物理エンジンに再度チャレンジしてみようと思います。
あと、かこみきさんから、はちゅねみくのデータが届きました。小さくてかわいいですよ~。
実機上では、ちゃんとねぎを振らせますよ~。

LightWave3D 9.2
MotionBuilder 7.5 Extension 2
3ds max 2009 SP1
Maya 2008
Softimage|XSI 7
■2008/11/30

 dokonさんに「3ds Max」上の「Softimage|CAT」で、鏡音リンのボーンとウェイト調整とリグを組んで貰いました。
これで、CATモデルが3人揃いました。
あと、かこみきさんから、はちゅねみくが出来上がってきているみたいなので、楽しみです。
3ds max 2009 SP1 (Softimage|CAT)
3ds max 2009 SP1 (Softimage|CAT)
■2008/11/24

 かこみきさんから、鏡音リンのデーターが届きました。
過去のハイポリなモデルデーターからリアルタイム用のモデルに上手く転換出来たようです。
で、早速、FBXファイルでモデルを各3Dツールのコンバートチェックしてみました。
それと、自作エンジン上で3体表示させてみました。ようやくヴォーカロイド達が揃ってきた感じですね~。
Voc@loid Revolution
LightWave3D 9.2
MotionBuilder 7.5 Extension 2
3ds max 2009 SP1
Maya 2008
Softimage|XSI 7
■2008/11/23

 dokonさんに「3ds Max」上の「Softimage|CAT」で、FL-Chanのボーンとウェイト調整とリグを組んで貰いました。
キメポーズもいい感じにキラッ☆となってます。
あと、モーションミラーの機能がCATにあるみたいなので、これで楽にモーションがミラーコピー出来るみたいです。
CATの便利な機能をどんどん活用していければと思います。
3ds max 2009 SP1 (Softimage|CAT)
■2008/11/19

 dokonさんに「3ds Max」上の「Softimage|CAT」で、初音ミクのボーンとウェイト調整とリグを組んで貰いました。
表情は、ボーンで動かすようになります。
あと、フットステップに沿って歩かせる機能の実験をやってもらいました。
ミクがくるくると足跡に沿って歩いてるよ~。
CATってすごく便利な機能が付いていて凄いです。
次期「3ds Max」から標準搭載されるので、これは普及しそうですね。
3ds max 2009 SP1 (Softimage|CAT)
3ds max 2009 SP1 (Softimage|CAT)
■2008/11/12

 かこみきさんから、FL-Chanのデーターが届きました。
とてもプリティーでいい感じです。
で、早速、FBXファイルでモデルを各3Dツールのコンバートチェックしてみました。
これらのモデルのデータは製品版ですべて公開(添付)しますので、買われる方は楽しみにしていてください。
あと、さっそく自作エンジン上で初音ミクとFL-Chanを表示させてみました。
この調子でどんどん完成していくよぉ~。
Voc@loid Revolution
LightWave3D 9.2

MotionBuilder 7.5 Extension 2
3ds max 2009 SP1
■2008/11/09

 自作エンジンに物理エンジン「PhysX」を使って髪揺れをやってみました。
まだまだ調整が必要だけど、とりあえず基本的な部分は出来ました。

Voc@loid Revolution(髪揺れ1)
Voc@loid Revolution(髪揺れ2)

■2008/11/03

 とりあえず自作エンジンでミクを表示してみました。(背景とか自作で適当ですが^^;)
適当に格闘ゲーム風味の画面ですが、気にしないで下さい。(過去の遺産です)
あと、被写界深度のエフェクトとかも実験してみました。
そして、音楽ゲームの正式タイトル名は「Voc@loid Revolution」(仮称)になります。
よろしくお願いします。

Voc@loid Revolution
Voc@loid Revolution(被写界深度)

■2008/10/24

 あのオートデスクがSoftimage社を買収したそうです。
これで「Softimage|XSI」もオートデスク製品になります。
あと、「Softimage|CAT」が次期「3ds Max」に標準に付いてくるそうです。
今回の開発にはCATを利用する予定だったので、これで標準的にデーターを公開出来そうですね。

MAX XSI MAYA

■2008/10/20

 ついに開発HPを公開しました。
リアルタイム3Dで表現する。音楽ゲームを作っています。
よろしくお願いします。

セガの「初音ミク Project-DIVA-」と同じような物と思って下さい。

早速、かこみきさんから初音ミクのモデルが仕上がってきたみたいです。
ナイスなポリゴン姿で魅せてくれます。

とりあえず「LightWave3D」からFBXファイルの出力プラグインを使って他の3Dツールへの相互変換テストなどやってみました。

最初は上手くいかなったけど、修正後はちゃんとウェイト付きのモデルを、正常に吐き出すことに成功しました。

メインは「3ds Max」を使って、モーションを組み、Xファイルを出力していこうと思っています。

「3ds Max」上の「Softimage|CAT」のプラグインを使った場合のXファイル出力にも対応出来ましたので、
dokonさんに、CATでリグをセットアップしてもらう予定です。

これからミクが動きだすと思うとわくわくしますねw
LightWave3D 9.2
MotionBuilder 7.5 Extension 2
3ds max 2009 SP1
Maya 2008
Softimage|XSI 7