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DOWNLOAD 2011/06/01

 ACTINIA Game Engine SDK (Internet Public Trial Edition) Version 1.0.0.0a (2011/06/01)

・対応プログラミングツール: Microsoft VisualC++ 2010 SP1

・対応OS: Microsoft Windows XP/Vista/7


DOWNLOAD 2012/01/31

 SkeletalViewerToBVH Version 2012/01/31

・対応3DCGツール: MotionBuilder/3ds Max/Maya/Softimage

・対応デバイス: Microsoft Kinect SDK beta2 (32/64bit)

・対応OS: Microsoft Windows 7 (32/64bit)


DOWNLOAD 2010/12/30

 NiUserTrackerToBVH Version 2010/12/30-release2

・対応3DCGツール: Blender/MotionBuilder/3ds Max/Maya/Softimage

・対応デバイス: OpenNI

・対応OS: Microsoft Windows XP/Vista/7


DOWNLOAD 2011/05/11

 ACTINIA Software DirectX 9.0c X-File Exporter version 1.3.0.2 (for 3ds Max 9/2008/2009/2010/2011/2012 32bit only)

・対応3DCGツール: 3ds Max (32bit)

 

●ACTINIA Software DirectX 9.0c X-File Exporter version 1.3.0.2 (Internet Public Edition)

■製品特徴

Biped(Physique)/スキン/CATなどスキニング情報をそのまま吐き出せます。
おまけに、ギズモやマルチUV(頂点カラー含む)やDirectXマテリアルやパーティクルフロー等の情報も吐き出してくれます。


■セットアップ
・3ds Maxを起動する前に最新「DirectX」をインストールして下さい。(※起動にはインターネット接続必要です)
解凍先→:\ACTINIA Software DirectX 9.0c X-File Exporter 1.3.0.1\Setup\dxwebsetup.exe

・3ds Maxを起動する前に最新「Microsoft Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)」をインストールして下さい。
解凍先→:\ACTINIA Software DirectX 9.0c X-File Exporter 1.3.0.1\Setup\vcredist_x86.exe

■プラグインのインストール先(※64ビット版OSの場合)


・3ds Max 2012の場合
解凍先→:\ACTINIA Software DirectX 9.0c X-File Exporter 1.3.0.1\3ds Max\32bit\3ds Max 2012\plugins
コピー先→C:\Program Files (x86)\Autodesk\3ds Max 2012\plugins

・3ds Max 2011の場合
解凍先→:\ACTINIA Software DirectX 9.0c X-File Exporter 1.3.0.1\3ds Max\32bit\3ds Max 2011\plugins
コピー先→C:\Program Files (x86)\Autodesk\3ds Max 2011\plugins

・3ds Max 2010の場合
解凍先→:\ACTINIA Software DirectX 9.0c X-File Exporter 1.3.0.1\3ds Max\32bit\3ds Max 2010\plugins
コピー先→C:\Program Files (x86)\Autodesk\3ds Max 2010\plugins

・3ds Max 2009の場合
解凍先→:\ACTINIA Software DirectX 9.0c X-File Exporter 1.3.0.1\3ds Max\32bit\3ds Max 2009\plugins
コピー先→C:\Program Files (x86)\Autodesk\3ds Max 2009\plugins

・3ds Max 2008の場合
解凍先→:\ACTINIA Software DirectX 9.0c X-File Exporter 1.3.0.1\3ds Max\32bit\3ds Max 2008\plugins
コピー先→C:\Program Files (x86)\Autodesk\3ds Max 2008\plugins

・3ds Max 9の場合
解凍先→:\ACTINIA Software DirectX 9.0c X-File Exporter 1.3.0.1\3ds Max\32bit\3ds Max 9\plugins
コピー先→C:\Program Files (x86)\Autodesk\3ds Max 9\plugins

解凍先からコピー先へエクスプローラーを使って、2つのファイル「DX9FileExp.dle」と「animateShape.dlo」を手動でコピーして下さい。
コピー後に、3ds Maxを起動してください。
プラグインの起動には、インターネット接続必要となります。
プラグインは、32ビット版の3ds Maxのみの対応となっています。64ビット版の3ds Maxの対応は出来ません。(※DirectXの一部の64ビット版のDLLファイルが含まれてないため)

エクスポートダイアログアクティベーションダイアログ

●DirectX X-File Exporterダイアログ 

■[ACTINIA Software]ボタン
・開発者のホームページを開きます

■[Activation...]ボタン
・アクティベーションのダイログを開きます

■Frame Export
・フレームを出力します
 □Geometry ジオメトリを出力する
 □Camera カメラを出力する
 □Light ライトを出力する
 □Shape シェープを出力する
 □Helper ヘルパーを出力する

■Frame Delete
・フレームを削除します
 □No Select 選択していないフレームを削除する
 □Hide ハイドしているフレームを削除する
 □Freeze フリーズしているフレームを削除する
 □I.Extents I.Extentsプロパティを設定しているフレームを削除する
 □Command Command:特定の文字列が一致するオブジェクト名のフレームを削除する
  Command: 文字列をスペースで区切って複数個登録できます

■Mesh Delete
・メッシュを削除します
 □Command Command:特定の文字列が一致するオブジェクト名のメッシュを削除する
  Command: 文字列をスペースで区切って複数個登録できます

■Data Export
・データを出力します
 □Mesh メッシュを出力します
 □Patch パッチを出力します
 □Gizmo ギズモを出力します(※拡張機能)
 □Bounding バウンディングを出力します(※拡張機能)
 □Decl Decl(マルチUVマップ値+頂点カラー情報等)を出力します(※拡張機能)
 □DX Material DirectXマテリアルを出力します(※拡張機能)

(※拡張機能・・・プログラム側で制御する必要があります)

■Frame Animation
・アニメーションを出力します
 □Enable Animation アニメーション情報を出力します
  □Start Frame: 最初のフレーム数
  □End Frame: 最後のフレーム数
  □FPS: フレーム/秒数
 □Looping ループ情報を出力します
  □Start Frame: 最初のフレーム数
  □End Frame: 最後のフレーム数

■File Format
・ファイルフォーマットの種類を選択します
 ○Text テキストで出力します
 ○Binary バイナリで出力します
 ○Binary Compressed バイナリ圧縮で出力します

Infomation
・案内情報を表示します
Skining Weight
 □Max bones Vertex# ボーンのウェイト値が最大個数影響している一番最大の頂点番号(#)を出力します。
  □Per Vertex: 頂点毎のウェイト影響数
  □Per Face: 面毎のウェイト影響数

■Scene
・シーンを出力します
 □3ds max MAXから直接書き出す時のスケール値(1.0固定)
 □LightWave LigtWaveからFBXで変換かけたシーンを書き出す時のスケール値(0.025固定)
  □System Unit Scale: シーン全体のスケール値

■Cancel
・「キャンセル」ボタン
 Xファイルを出力しません。

■OK
・「OK」ボタン
 Xファイルを出力します。

●Activation...ダイアログ 

■MAC Address Code
・MACアドレスコードを表示します
 ○MAC Address ID: MACアドレスIDを選択します(※製品版を購入する場合に必要な登録情報です)

■Request Code
・リクエストコードを表示します(※開発者専用の入出力編集用のため使用出来ません)

■Activation Code
・アクティベーションコードを入力します
 □User Name: ユーザー名を入力します(※任意)
 □Activation Code: アクティベーションコードを入力します(※製品版を購入した方のみ登録できます)

●体験版の制限について 

 体験版は、総数50オブジェクトより以下+1オブジェクトのメッシュが5000ポリゴン(パッチ)より以下のみの時に、Xファイルに出力可能です。
それ以上の出力をしたい場合は、製品版を購入して下さい。

●製品版の購入について 

価格
1ライセンスにつき 10,000円(消費税込み)

振込手数料はお客様側でご負担ください。

※1ライセンスとは、MACアドレスコード発行単位となります。
MACアドレスコードの取得が、外付けで移動可能なハードウェアの場合は、他のPCにアクティベーションコードを入力して、併用して使用することが出来ます。
ご希望のMACアドレスID(ハードウェア)が、外付け機器のコードであるかどうか確認してから、ご希望のMACアドレスコードを記入して下さい。
一度希望のMACアドレスコードを登録すると、他のMACアドレスコードへの移行は一切出来ませんのでご注意下さい。(他のMACアドレス希望の場合は、別途ライセンス料を頂きます。)

購入方法

STEP1. 指定銀行口座へのお振り込み

 ご購入希望の方は、まず下記銀行口座まで(希望ライセンス数×価格)の金額をお振り込みください。

入金先銀行口座
   伊予銀行 新居浜支店(店番号250)
   普通預金 3988905

   ササキ タカユキ

STEP1. PayPalでお支払い(ボタンを押す)

  

STEP2. 登録フォームのメール送信

 お振り込み後、下記の登録フォームの形式に沿って項目を記入し hoetan@actinia-software.com まで必ずメールをお送り下さい。
 赤色の項目は必須です。連絡先以下は必須ではありませんが、できればご記入下さい。

送金者名: (注:振込人名義と一致するものを記入して下さい)
E-mail: (注:送信元と異なる場合はその旨も明記)
送金金額:
希望ライセンス数:
ご希望の登録MACアドレスコード: (注:Activation...パネル内にて、登録したいご希望の「MAC Address ID:」を選択して、「MAC Address Code:」の表示をそのまま記入して下さい。)

送金日:
連絡先: (住所等)
会社・学校名:
感想・要望など:

STEP3. アクティベーションコードの通知

当方で入金を確認し次第、折り返しメールにてアクティベーションコードを通知いたします。

注意
  • 振り込みだけしてもメールを送らないとアクティベーションコードの通知はされません。
  • 入金の確認のため、通知には3~7日程度を要します。
  • メールを受け取った旨の連絡は致しておりません。アクティベーションコードが通知されるまでお待ち下さい。
  • 登録フォームの形式以外で書いたり、必須の部分(特に送金者名)に記入漏れや記載ミスがあると、通知が遅くなります。
  • 原則として、送金後の返金は致しかねます。
  • 携帯電話からのメール送信時はPCメールの受信ができるよう設定して下さい。